なのでイナイレは録画再生でしか見られないことに…でもオルフェウスとの試合はイマイチ興味沸かないというか。
放浪キャプテンが未出場だから、決勝トーナメントに進むのはオルフェウスだろと高を括っちゃってるし。
うーやっぱり現実の試合を観に行きたい。来月、ウィングスタジアム(今は名称が違ったはず)に鹿がアウェイで来るのでウズウズしてます。
あのスタジアムはピッチが近くてとてもイイvv
図書館で借りた本が尽きてしまったので、次の本を漁らなくては。
屍鬼が一行26文字×2段で1300ページほど。それに比べて宮部みゆきの本は一行43文字。あっさり…
屍鬼は前に読んだ時はとにかく先が気になって気になって、遮二無二ページを繰ってましたが、結構読み終えるのに時間かかりました。なんせ登場人物が多い。
今回は映像イメージも伴ってさっさと読めました。が…やはり収束が近づくにつれ、もうココで読むの止めようかと、手がとまりかけました。
あのラスト近くは重い…結局、やっぱここまで来たんだしと最後のページまで行きましたが。徹ちゃん(T_T)………
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今年の猛暑をうけて、来春のスギ花粉量が。
小規模だった今春の5-10倍にまで…ガクブル
花粉症には耳を塞ぎたくなるニュースでした。今からもう春の心配…というか自分は年頭から調子の悪い時があるので既に秒読み段階です。はーーー…
双子でも体質は違ってくるものでしょうか。
十代が花粉症でティッシュが手放せないのに覇王はケロリとしているとか。春先は双子の見分けがつけやすい、とか^^;
掴めるものなら一つ残らずつまみ出して十代には指一本(花粉に指?)触れさせないようにするものを…と考える覇王(弟)。
そして十代(兄)のほうは覇王がいずれ画期的な花粉症の治療法を発見するよなvvと見込んでいるだろうと思います。

昨日だったんだけれども。
ナル誕といっても特にネタがあるわけではないので、いつも当日を逃してしまいます。
そういえばお気に入りにしてたナルサスサイト様…減っちゃったなぁしょんぼり。
ナルサス者ではないのだけれど、通ってたのは殆どがナルサスメインでした。自分的にはナルヒナなんだけど、ナルト関連は探しだすと気が遠くなるくらい多いから、探す途中で力尽きてしまいます。
日記絵はナルトとミナト。ナルトの絵柄は難しいですね…

有れば話がすんなりとアタマに入って来易いです。
今、アニメを見ているから前に読んだときよりも格段に人物の相関関係がわかりやすいはず!という訳で先日借りてきた『屍鬼』上巻。
もうすぐ読み終えてしまう…下巻も予約したから取りに行かなくては。
藤崎竜によるキャラデザは魅力的だけれど、夏野のイメージは自分が持っていたのとはかなり違ったですよ。
マンガ版は新連載の時のジャンプSQを買ったきりなので、その後は知らないのですが原作とは結構違った方向に行ってるらしいですね、夏野。
そういえば徹ちゃんの名前、漢字を忘れてました。透じゃなくて徹の方だったっけ(^^ゞ
しかし…原作を読み直してみて、あーそゆことだったのか!と今更気づく事も多いもので。やっぱし買おうかなぁ…イヤ、でも小野不由美は殆ど図書館で借りて読んでるしなぁ^^;
唯一持ってるのは、むかーし友人に貰った十二国記が二冊。タイタイホ(字面忘れた…)のお話のみという。
『屍鬼』が新刊だった当時、借りたいと思ったけどもいつ行っても貸し出し中。
いいかげん疲れて諦めた数年後、我が家にもいんたぁねっとがやって来て、図書館HPから予約状況を見たらまだまだ予約数が二桁あって。
やっぱり人気の図書は借りるの大変だなぁと思ったものでした。
『名も無き毒』が出た時も予約数は三桁に及び^^;宮部みゆきも人気だから大変。
さすがに今なら待ち無しで借りられそうvvだけど『屍鬼』下巻を借りてからにしよ…
藤崎竜のマンガ版は図書館には置いてなかったorz読みたければ買わないとアカンのかしら。もう既に9巻目が出てるのに。うぅう…